インプレスグループで理工学分野の専門書出版事業を手掛ける株式会社近代科学社は、2025年3月07日に、近代科学社Digitalレーベル(※)より、『学びを深める コンピュータ概論』(著者:浅井 宗海)を発行いたしました。 1982年東京理科大学理工学部情報 ...
令和8年(2026年)4月から、高等学校の主に1年生で使用される教科書が全面改訂されます。「高校教科書ガイド」も新教科書に完全対応いたします。 株式会社新興出版社啓林館(本社:大阪市、代表取締役社長:佐藤諭史)は、教材・児童書ブランドの ...
一般社団法人情報処理学会(会長:森本典繁)は、「情報科全教科書用語リスト」を、2024年4月12日に公開しました。この「情報科全教科書用語リスト」は、高等学校情報科において現在までに出版された検定済教科書すべての索引に現れる用語を整理した ...
[株式会社秀和システム新社]株式会社秀和システム新社(東京都千代田区・代表取締役 津島憲豪)は、2026年5月22日、新刊『図解入門よくわかる 「情報I」の基本と仕組み』を発刊します。■高校の新必修科目「情報I」を、大人の視点で学び直す一冊2022年からスタートした高等学校の新教科「情報I」は、すべての高校生が必ず学ぶ必履修科目です。情報モラルや情報社会、問題解決、プログラミング、データ活用、AI ...
文部科学省は教科書検定での記述の修正過程などが分かるよう、5月から全国7会場で関係資料を公開する。申請段階の教科書、教科書検定審議会の検定意見書や議事要旨などが閲覧できる。 会場と公開期間は次の通り。開場時間や休館日は各会場で異なる。
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 「情報IIがすごい」と話題になっています。これは高校生が学ぶ“情報”技術に関する発展的な選択科目として用意されており、IT技術の基礎からビッグデータや解析を含むデータ ...
次の学習指導要領で、高校2、3年生が学ぶ国語の選択科目が再編される見通しだ。高校国語については、評論や説明書などを扱う「論理国語」の教科書への文学作品の掲載をめぐり、混乱が起きてきた。再編後も同様の問題は残りそうだが、11日の有識者会議では異論は出な ...
文部科学省は25日、2026年度から主に高校1年生が使う教科書を対象として24年度に実施した検定の結果を発表した。13教科で計253点の申請があり、全て合格した。20年度の前回検定で英語の1点のみに記載された生成AI(人工知能)は、急速な発展を受けて8教科48 ...
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