熱戦続く鹿児島県高校総体。弓道は、緊張感あふれる静かな戦いが繰り広げられました。 弓道の男子個人戦には42人が出場しました。28メートル離れた直径36センチの的を狙い、命中した数の多かった14人が決勝へ。
2025年走り高跳びで1m97㎝を跳び、全国1位になった中学3年生がこの春高校生になりました。初めて臨む県の高校総体でも驚異のジャンプ力を見せつけ、跳躍3種目で優勝を果たしました。迫田選手は6月、南九州地区予選大会に出場します。
夏のインターハイを目指す高校総体サッカーの県大会は、3回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろいました。
鹿児島県内の公立高校の体育祭を秋から春に変更する動きが出ている。本年度、4月に開催した高校は4校(昨年度1校)、5月開催は6校(同3校)に増えた。近年は秋でも猛暑が続く傾向にあるため、熱中症防止が最大の理由となっているほか、3年生の進路指導への配慮な ...
2026年春季の第68回 鹿児島県 選抜高校野球大会は24日、1回戦が行われた。  鹿児島実は5回 コールド の12対0で鹿児島に快勝した。鶴丸は7回コールドの10対3で 鹿児島南 を下した。
鹿児島実 は7回コールドの9対0で 鹿屋農 に快勝しベスト8入りを果たした。4回に1点を先制すると、5回に4点、6回にも4点を加えて勝利した。
鹿児島県は、雄大な桜島や美しい離島を有し、歴史と自然が調和する魅力的な地域です。そんな鹿児島県において、2025年度入試の応募倍率が高かったのはどの公立高校だったのでしょうか。 本記事では、鹿児島県教育委員会が発表した2025年度の「公立高等 ...
高校スポーツです。県内各地で熱戦が続く夏の全国高校総体=インターハイへの切符をかけた県予選。週末行われた陸上競技では、全国での活躍が期待される注目選手が出場しました。鹿児島市の白波スタジアムで行われた陸上競技のインターハイ県予選。女子400mハードル ...
ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男女を対象に「ネームバリューが強いと思う鹿児島県の公立高校は?」というテーマでアンケートを実施しました。 現在、鹿児島県教育委員会によると、鹿児島県の公立高校は68校あり ...
【読売新聞】 鹿児島県教育委員会は、2026年度公立高校入試の結果概要を公表した。5教科(各教科90点、450点満点)の合計点の平均は216・3点で、前年より18・3点下回り、過去10年間で最も低かった。県教委は「論述式の解答や、読 ...
アプリで部活動やスポーツチームのDXを支援する株式会社ookami(本社:東京都世田谷区、代表取締役:尾形太陽)は、鹿児島高校サッカー部(鹿児島県鹿児島市)のチーム公式アプリをリリースしたことをお知らせいたします。 「みんなから愛され、みんな ...
国内外の高校生が人工知能(AI)の技術を競う「AI甲子園」が山形市であり、鹿児島情報高校(鹿児島市)の2人のチームが探究テーマ部門で優勝した。忘れ物を写真画像で管理し、忘れた人が特徴を入力するとAIが見つけるソフト「忘れ物Finder(ファインダー) ...