ドローンやアクションカメラで知られるDJIは8月1日、初の360度カメラ「Osmo 360」を6万7100円で発売した。1インチクラスのセンサーを搭載し、8K/50fpsでの360度撮影や1億2000万画素の静止画撮影が可能と、スペックは非常に強力だ。 (訂正)初出時、センサーを2 ...
DJIは、同社初の360度カメラ「Osmo 360」を発表した。1インチのセンサーを搭載し、360度カメラ市場でトップレベルの鮮明な映像を撮影できるという。直販サイトでは、すでに販売を開始中。価格と、セットに含まれるものは以下の通り。 Osmo 360スタンダード ...
Antigravity A1は、Insta360が初めてリリースしたドローン。Insta360が得意とする360度カメラの技術を用い、機体前方の上下に2つのカメラを搭載したのが特徴。空を飛ばしている間、全方位を8K画質で撮影して360度動画を記録する。この360度動画は、周囲すべての ...
360度レンズは1インチ相当のセンサーを採用し、豊かなディテールで360度映像を撮影。 8K/60fps HDR動画撮影や、1.2億画素の写真撮影も可能。 大きな2.4μmピクセルと高いダイナミックレンジにより、明暗部の細部まで美しく鮮明に捉えるとのこと。
Osmo 360は、Insta360やリコー「THETA」などと異なるボックスタイプのボディで、スクエアHDRイメージセンサーと、F1.9のレンズを両面に搭載しつつ、サイズは61×36.3×81mm、重さは183gと小型軽量に仕上げられている。8K30pでは業界最長となるバッテリー1本で100分の連続撮影が可能な他、4K100pでの360度 ...
Insta360 Japan株式会社(本社:東京都中央区、以下Insta360)は、Antigravityと共同で、カメラ・映像機器の最新トレンドが集結する世界最大級の総合カメラ映像ショー「CP+2026」(2026年2月26日(木)~3月1日(日))に出展いたしました。 パシフィコ横浜会場 ...
アクションカメラや360度全景カメラを展開するInsta360Japan株式会社(本社:東京都中央区、以下「Insta360」)は、全国の家電量販店およびECサイトの販売データを集計する「BCNランキング」において、2025年8月~10月の360度全景カメラ市場で、販売台数シェア61.8 ...
「あなたの初めての360アクションカメラ」のメッセージに共感できる価格だなあ。いいね。 ChatGPTやClaudeに聞いたところ、世界中のZ世代ではいま360度カメラが人気らしい。スマホでは撮りにくい写真や動画を気軽に撮れるのがウケているみたいです。
米国の防衛企業が、プラットフォームの周囲で砲身を連続的に回転させる機構により、360度のカバー能力を備えた対ドローンシステムを発表した。