4月30日にJava SE 7の公式サポートが終了する。IPAではJava 8への移行や企業での確認を呼び掛ける。 » 2015年03月11日 12時49分 公開 [ITmedia] 情報処理推進機構(IPA)は3月11日、米Oracleによる公式サポートが4月30日に終了する「Java Standard Edition(SE) 7」に関する注意 ...
Java SEの次期バージョン(Java SE 7)での導入が検討されている「プロパティ」と、それに伴う言語仕様変更が全貌を現しつつある。java.net内のRemi Forax氏のブログによると、プロパティの仕様は現在ドラフト3を閲覧できる状態にあるという。本稿ではその ...
米Oracleは13日、「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」のセキュリティアップデートとなる「Java SE 7 Update 11」(バージョン1.7.0_11)をリリースした。すでに攻撃への悪用などが確認されていた脆弱性に対処しており、Oracleではユーザーに対してできる限り ...
米Oracle Corporationは14日(現地時間)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 7 Update 51」を公開した。現在、公式サイトから無償でダウンロード可能。 今回のアップデートは、Oracle製品の定例アップデート“Critical Patch Update(CPU)”の一環。
米Oracle Corporationは14日(現地時間)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 7 Update 71」「Java SE 8 Update 25」を公開した。現在、公式サイトから無償でダウンロード可能。 今回のアップデートは、4半期ごとに実施されるOracle製品の一斉定例 ...
今月は本題に入る前に、2012年4月26日にリリースされたJava SE 7u4について触れておきます。 Java SE 7u4では、Mac OS Xのサポートや、今まで実験的な機能とされてきたG1GCが正式にサポートされています。また、JRockitの機能のいくつかがHotSpotに移植されています。
今回は、Java SE 7における国際化の拡張について紹介します。Java SE 7における国際化の一番の目玉といえばUnicode 6.0です。Unicode 6.0には携帯電話で使われる絵文字が含まれています。
Oracleは6月18日(米国時間)、Java SE 7の最新アップデート版となる「Java SE 7 Update 25」を公開した。「Java SE Downloads」のページから最新版をダウンロードできる。このアップデートは重要なセキュリティ修正を含んでおり、OracleはJava SE 7を使っているすべての ...
米Oracleは7月28日(現地時間)、「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」の正式版をリリースした。同社が米Sun Microsystemsの買収でJavaを獲得してから初の、そしてJava SEとしては5年ぶりのメジャーアップデートになる。Java SE 7はOracleのページからダウンロード ...
Java SE 7とそれに続きリリースされたJava SE 8において、予定されながらも遅れていたJavaへの最新機能が搭載されました(ジェネリクス記法の簡略化/リソースの自動クローズ/複数例外の処理/ファイル操作記述の簡略化、新しいファイルシステムAPI NIO.
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