2023年2月のパッチで完全無効化されることが発表されたMicrosoft開発のWebブラウザー「Internet Explorer 11」。 すでにWindows 10環境における「Internet Explorer 11」デスクトップアプリのサポートは今年2022年6月15日をもって終了しているが、これで1995年の「Windows 95」の ...
Microsoftが、Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートを2022年6月15日(日本では6月16日)に終了すると発表した。「Microsoft Edge」の「IEモード」は2029年まではサポートする。
同社はブログで、「Windows 10でInternet Explorerの未来はMicrosoft Edgeに」と書いている。「Microsoft Edge」は2015年にリリースされた。「Microsoft EdgeはInternet ...
「Internet Explorer 11」デスクトップアプリの引退まであと3カ月を切った。米Microsoftは3月16日(現地時間、以下同)、注意を喚起するメッセージを公式のドキュメントサイトで発表している。 Windows上の「IE」は「Microsoft Edge」に取って代わられることがすでに ...
「Internet Explorer(IE)」の完全無効化が、正式に宣言されました。 Microsoftが2月14日に公式発表したもので、具体的には、デスクトップ版のInternet Explorerサポートページがアップデートされ、以下のような一文が付け加えられました。 これは衝撃ですね。
自治体のページやオンラインバンキングのページなど、インターネット上の一部のサイトでは、利用可能なブラウザが限られており、Windows 11標準のEdge(Chromium版)での閲覧がサポートされていない場合がある。こうしたサイトを閲覧したい際に便利なのが、Edge ...
Microsoftは今年6月にWindows 11におけるInternet Explorer 11のサポートを終了した。よって、同社は代わりにMicrosoft Edgeの利用を推奨しており、Internet Explorer 11を必要とするユーザーに対しては、Microsoft EdgeのIEモードを使うことを推奨している。しかし、Windows 11から ...
インターネットを牽引してきたブラウザー「Internet Explorer」(インターネットエクスプローラー)が、2022年6月15日にサポート終了、起動できなくなる。IEを利用した業務用Webアプリケーションも動かなくなるというが、企業はどのような対応を取るべきか。
Microsoft Edge(以下、Edge)は、Internet Explorer(以下、IE)のTrident MSHTMLエンジンでWebページを閲覧する「IEモード」をバージョン77から備えている。 IEサポート終了に伴い、企業の担当者は、イントラネットなど特定サイトでIEモードを有効にしているはずだが ...
"インターネットへの入り口"が大きく揺れている。米マイクロソフト社製ウェブブラウザInternet Explorer(IE)に発覚したセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が波紋を拡げているのだ。 同社は米国時間の4月26日(日本語では28日)、「Internet ...
米Microsoftは10月4日、Windows XP向けInternet Explorer(IE)7のアップデートを明らかにした。 このアップデートの最も大きな変更点は、IE 7をインストールする際に、Windows Genuine Advantage(WGA)で正規版のWindowsを使っていることを証明しなくてもよくなり、すべての ...
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